ジャニあっく!

「昔のジャニーズは良かったな〜」 というスタンスのジャニーズ応援ブログです! なので今時のジャニーズに対しては辛口記事もあるかもしれませんが、 ジャニーズ愛には絶対の自信があります。ジャニーさん万歳!

2018年10月

なかなか売れない劇団に一言喝を

世の中には、遊びではなくお金を取って興行するミニ劇団が無数にあります。アルバイトをしながら、睡眠時間を削りながら、演劇を勉強しながら、夢に向かって歯を食いしばって諦めないで頑張ってる事でしょう。心から応援します。

幸い、僕はある劇団のミュージカルのダンス演出をしたことがあるので、その時に強く感じた「売れない理由」を教えましょう。

一言で言えば、甘ったれてる事に気づかれてないんです。必ずどこかに何らかの理由をつけてどこかに限界を置いています。そんなこと絶対にない、と思ってるでしょうが、そう思ってる事自体既にプロ志向ではないんです。

プロは常に怖い。安心できない。出来たとは思わない。だから監督がOKしてもまだ考え、常にもっといい表現があるのではないか、何が見落としてるものは無いかなど、他の場面と同時進行ででるはずのない答えを探す習性があります。稽古の段階で、自信を持ってはいけないんです。

ただし、いざ幕が開いたら、どんな脇役でも不安がきえて、無心になり、芝居の世界に同化していなければなりません。余計なことは1ミリも浮かんではならないのです。そして、自信に満ち溢れていなければなりません。その上で、イレギュラーに対応出来る頭と心の余裕がなければなりません。

もちろん、演者だけでなく、演出側も同じことが言えます。稽古中は自分の演出と自分自身が戦っていなければなりません。稽古場は戦場です。なんでもありです。変更なんて日常茶飯事、役者の取り替えなんかも世界観が出なければ容赦しない。嫌われようが稽古が荒れようがドンと構えてそれを踏まえて、演者は監督を信じて日々戦うのですから、監督には彼らに成功をもたらす責任と使命があります。監督こそが、命を削るべきでしょう。

で、僕が見た劇団。セミプロも多く、レベルは悪くない劇団でした。でも、この人たちにはお客さんからお金を頂く、お客さんの心を動かすという大原点がすっぽり抜けていて、稽古はなんのための稽古か理解してない。疲れてたら疲れたのが見て取れてしまう。口に出さなくてもそれは無理だ、と心で思ってることが僕には見える。ダンスに至っては疲れた、難しい、体がキツイ、痛いと口にも顔にも出す。なんならこんなの僕らにはムリでしょ、という顔を垣間見せる。これが出来るようになったらどれほど作品の表現力が飛び抜けるか、などとまるで考えない。こっちは安全面にも、実力的にも、体力的にも、全て考慮して今出来る最高の振り付けをしているのに、あんたはプロだからいいけどさあ!とか平気で口に出す。

それで2000円とか取ろうとしてるんだから、ぼったくりもいいとこ。まあ舞台のレンタル代とか衣装代とか経費がかかるとしても、そこにギャラも入っている事には呆れるばかり。なるほど、これが売れない劇団か、とよく分かったものです。

この世界で生きていこうと言うのに、この段階で命を削ってない、その命を削るのさえ希望が勝る、というマインドに全然なってない。それの繰り返しをするから、時間と徒労だけが過ぎてゆく。当たり前。芸事を舐めてるにも程がある、ってことですね。

高度な趣味なら全然いいですよ。ただこの世界で飯を食うなら、戦場の最前線に志願して立った上で必ず生きて帰ってくる、力と運が絶対に必要なんです。こういう人達にはジャニーズの舞台稽古を見せてやれば僕の言ってることが衝撃的にわかるのでしょうけど、そんなことは無理なので僕が言葉にしてお伝えしました。

売れてない劇団の方々、魂を鍛えてください。幕が開く瞬間までが稽古の時間なんです。それが分かると、幕が開く瞬間までブルブル震えて怖くて逃げ出したいその心が、開いた瞬間に全て消え去ります。
そうなれるように、悩んで悩んで自分たちに何が足りないのか、見つけて下さいね。頑張って下さい!

Zoomっていうアプリがあるんですけど

何回かファンミーティングみたいなことやりたいですね、って提案したことありましたけど、みなさんお住いバラバラですし、難しいかな、と思ったんです。

でも、実は仕事でもよく使うんですけど、ZoomっていうSkypeみたいなアプリがあるんですね。これのいい所は、本名を見せなくていい事、50人くらいまで同時に会話出来ること、スマホにもパソコンにも、iOSもAndroidも、MacもWindowsも使えることです。もちろんネット通信料以外は全くアプリそのものも無料なんです!また、基本テレビ電話なんですけど、顔を知られたくない時はカメラをオフに出来るんです!声だけ参加も出来ると言うことです。

もちろん許可した人しか入れませんし、万が一なりすまして誰かが入ってきてもこっちで強制的に退出させることが出来ます。逆に、皆さんも自由に出入りすることが出来るので、途中参加や途中退室とかも出来ます。

そこではブログより深い話も出来ますので、もし皆さんでやってみたかったらブログ上で教えてください。ファンミーティング開催(ん?別に僕のファンな訳じゃないからオフ会?)検討しますよ!

Zoomだったら何回でもいつでも出来るので、参加逃しても次回参加とかも出来ますし、便利ですよ。定例会にしたら、都合のいい時に皆さんも参加出来ますしね。

参加する時はここでのハンドルネームを使って下さいね。

ご意見お待ちしております!

通常レッスンについて

当時の、ではありますが、毎週日曜日にテレ朝の第一リハ室か第二リハ室でやっていた、のはご存知ですね

今日は今考えたらすごいな、と思うことを一席。

えー、大抵バレエのレッスン場には必ず置いてあるものがございましてね、壁一面の鏡とレッスンバーってやつでございまして、体のバランスを補助するものです。(落語調は書きづらいや)

で、僕らにはそんなもの一切無くて、ポーズの比較も出来なければバランス補助も取れません。だからとにかく言われた通り頑張るんですが、痛いしつるしヨタヨタするし、はいそうしてると?飛んできますよね?または直接スリッパで頭引っぱたかれますよね、ちゃんとやれよ!とか。

この場合、何をどうしたらちゃんと出来るようになるのか、全く分からない状況が常に続いて、たとえ誰かに聞いても頑張るしかないよ、としか言われない。でも、本当にそれしかないんですよ、出来るようになった後考えても。

多分、バレエの専門教室よりはOKの完成度は若干低いかも知れませんけど、結局ひたすら試行錯誤努力していつの間にか出来るようになってた、としか言いようがないです。

それと、下半身のリズム筋トレ。これは、出来るようになると、部活のスクワットやウサギ跳びなんか誰よりも出来るようになりましたね。高校の時バスケ部だったんですけど、普通下半身のトレーニングが一番きついんですけど、僕には楽勝でしたね〜レッスンの方がどれほどヤバかったことか。

何回か書いたことあったと思いますが、一番きついのはマイケルのステイトオブショックに合わせて、基本ポーズはまず背筋をピンと一定に伸ばします。そして両手を180度真っ直ぐに開き、手先までピンと伸ばします。この上半身の姿勢をキレイにキープしたまま、音楽に合わせてしゃがんで立ちます。
8ビートの曲なんですけど、1でしゃがんで2で立つ。1小節で4回しゃがんで立ちます。
で、立つ毎にシューズ1つ分片方のつま先をピンと伸ばして前に進みます。それを左右交互の足でやって進んでいくんですね。で、床に敷いてある四角い床材?あれがほぼ1歩分なんですね。なので、実際は床材一枚ずつ進むのが決まりでした。
当たり前ですが、ある意味振り付けされてるのと同じ意味合いなので、リズムに合わなかったり、完全に立ち上がり切れてなかったり、伸びてるべき所で膝が曲がっていたり、伸ばしてる腕が地面と平行になってなかったり、全体の姿勢が崩れたらその場で失格、最後尾に並び直します。そして、リハ室の端から端までノーミスで行き切れば成功です。距離にしたら20メートルは最低ありますね。10人が横一列に並んで腕を伸ばしても当たらない距離で普通列を作ってますから。

スクワットも同じなんですけど、お尻が出やすいんですよね。そうするとポーズも悪くなるんですけど、効き目がないんですよ。だから数秒は動けますけどすぐに最後尾行きになります。

でも、みんなまだ体重も軽いし、スタミナもありますから、決して出来ないことは無いんです。ただそう簡単に出来るようなもんでもありません。あくまでもメニューのうちのひとつでしかありませんし、ただの基礎練習ですから、ボビーさんや出来る人にとっては早く終わって次に行きたい。でも、初心者はなかなかOKが出ないので、クリアした人は各々ストレッチしたりターンの練習したりと、体を動かしてます。出来ない子がいても僕らは毎度のことなので特にイライラしませんが。
筋トレとは書きましたけど、これを足の筋力でやろうとすると、足が太くなるんです。時間もかかるし。コツは、姿勢を保ってしゃがみ切った時に上手くバネというか反発力を利用して、上に引っ張られるような感覚でスっと立ち上がることです。そうすると足の筋力はあまり使わないので、楽に立つことが出来ます。そのためには上半身の姿勢がとても大事で、頭の位置もピタッとさせてないと感覚が狂うので、とにかく姿勢が一番です。リズムに合わせるのは、リズム感があればなんてことはありませんし、それ持ってない人そこに1人もいませんからね、さすがに。

なんでこの話を取り上げたかと言うと、この話が一番キツイイメージが伝わりやすいからです。こんなのは基礎練習なので、この辺をきつくなくなれば、レッスンできついという感覚は無くなっていくようになります。そして、本当にキツイのは、仕事が来ない事、来てもそのあらゆる仕事に完成は存在せず、死ぬまで精進あるのみと気づいた瞬間じゃないでしょうか。愕然としますよ、いつもいつもレッスンがキツイと思っていたのに、その先に通る道に何が待ってるのか見えた瞬間、心の底から今やってるのは基礎も基礎、出来て当たり前、こんなものに時間などかけてられないものなんだ、とガラッと考えが一瞬で変わりますから。

つまり、ジャニーズに入るということは超一流の芸事の流派のひとつに入門するのと全く同じということですね。むしろ、何もしない掃除しかしない下働きが無い分落語会とは比べられないほど幸せとちゃいますか?

ドラマつながりでもう一本!

こればかりだな、と、蔑まされても語る「年ごろ家族」

お化け番組のウラで果敢に視聴率2位を取り続けた平凡な単発ドラマ。

皆さんには、僕のしつこさは伝わってないかもしれません。

なので、多少このドラマの情報をお伝えしましょう。

原作のないオリジナル。プロデュースは飯島さん。初期ウルトラマンを作った人です。ウルトラマンシリーズはこの方から生まれました。

脚本は、宮川さん。全部じゃないですが、当時水戸黄門の脚本書いてました。

2ndディレクター、赤羽さん。後に教師びんびんシリーズ、GTOなど多数の監督さんになった方です。

弁当運び3rdディレクター、中島悟さん。神の雫、怪物くん、喰いタンシリーズ、そしてあの盲目のヨシノリ先生などの他数の監督さんになった方です。僕の時は僕の楽屋に出番伝えに来たり、人手が足らない時にエキストラやらされてましたけど。いいお兄ちゃんとしてよくお喋りしてました。

主題歌、君のハートはマリンブルー、杉山清貴とオメガトライブのデビュー曲です。

主要キャスト、宇津井健さん、榊原郁恵さん、手塚理美さん、赤木春恵さん、東てる美さん、清水宏次朗さん、村田雄浩さん、アパッチけんさん、鈴木ヒロミツさん、長塚京三さん、寺田農さん、財津一郎さん、草笛光子さんなど。ちなみに、正木慎也がエキストラで出たことがあります。

僕は宇津井さんの次男役、四兄弟で長女が手塚さん、長男が三好圭一。三男が新井記一という、なぜか若手ジュニア3人パターン!(ノーちんは別格ですから)

家族の話だからでしょうか、台本の名前順は最後まで4番目(宇津井さん、手塚さん、三好、僕)でした。
役の重さとかとは全く比例してないですが、こいつは後々モノを言いましたね〜ドラマ見てなかった業界人には(笑)宇津井さんの息子役?台本4番目?と、まあ持ち上げられたこと(笑)しかもシュニアで「今ヤンヤンと少年隊のツアーで学校行く暇ないんですよ〜」と言えば、ほぼ全員が「こいつが次の金の卵か…」などと勝手に思い込んでくれましてねえ、テレビ局とかで全然関係ない全く知らないADさんクラスからはいちいち頭下げて挨拶されながらすれ違ったり(テレ東はほぼみんな)するんですよ。普通に挨拶返しするだけでニコッとしてくれて…

ざ、罪悪感と、看板と台本と役柄がだけの、中身を伴わない情報でこれだけ扱いが違うのか!と鳥肌モンでした。でもヤンヤンは、5分ドラマでしたけど、ヤンヤンのプロデューサーは演者で出てるし、そもそもメインのあのねのねさんがレギュラーだし、次世代女性アイドルだらけだし、ゲストは秀樹さんとか明菜ちゃんとか超大物だし、マッチさんがいるから、だけじゃないですね、年ごろ家族と比較しても。役柄は年ごろ家族よりも、ずっとずっと上だし、なんといっても栗田貫一さんはまだ無名でしたけど、僕をマッチさんから引き離そうとしてましたしね、劇中で(笑)楽しい人ですよ〜!

つまり僕は、年ごろ家族では別世界の人達に本当に可愛がわられ、厳しく指導もうけ、メークルームで郁恵ちゃんとすれ違う時僕の背中が郁恵ちゃんのあの胸にガッツリ触れてしまって、「ヤバい!さすがその胸狭いとこですれ違うと動揺する!」って僕が言ったら郁恵ちゃんがケラケラ笑って「高いわよ〜!」ってなったり、逆に理美ちゃんと同じことになった時、「郁恵ちゃんみたいにはならなかった…」とボソッと言ったら「信二(役名)!それ口に出して言う?!アンタにはもうお菓子あげないからね!」とつねられてしまった(その後も差し入れはちゃんとくれました) 。ちなみに、年ごろ家族では基本24時間クランクアップまで設定通りの関係なので、そういうやり取りが成立しやすいです。みんな台本の世界観に入り込まないといいものは作れませんからね。掛け持ちの人はそれを掛け持ちでやれるんですよ。それは売れない役者さんも皆そうだと思います。ついていけませんから。

それでも初めてのレギュラードラマで、この制作陣も含め役者さん達の格の高さと経験値と半端なく分厚いオーラ(僕らはキラキラした眩しいオーラですけど、皆さんはいつでも何色にも瞬時に変えられて、その才能と努力と経験に裏打ちされたオーラの厚みが強烈なんです。僕がうちわなら皆さんは電柱?くらい違う) 誤解されてる方もいるかもしれませんが、大御所さん達は大昔と違って権威をひけらかすわけでなく一人の人間には変わらないのに、笑顔で、優しいのに物凄い威圧感も持ってるんです。部屋の温度さえ変わるような。だから、スタッフは当然、後輩も丁稚になるんですね。

だから有名な高倉健さんの焚き火話ありますよね?あれは本当に困った困っただったでしょうね。むしろ誰がケンさんを焚き火に当たらせるかの知恵較べ?大昔の威張ってる先生の方が、よっぽど扱いやすかったでしょう。

えーと、記事は制限無くて良かった(笑)
つまりは、年ごろ家族は凄いエリートばかりで視聴率35%のお化け番組のなるほどザ・ワールドにケンカを売りに行ったんですよ。TBSと木下プロは。たらればですけど、渡鬼と何ら変わらない力のある人ばかり集めた作品だし、渡鬼みたいにもなれた。まーでも、ちょっと巨人みたいな人の集め方をしちゃったかな?(笑)でもみんな本当に全員仲良しでしたよ!打ち上げでは理美ちゃん監督さんと笑顔でツーショット写真撮ってたのに、突然号泣して…(その時の写真、僕が撮ったから今でも持ってます) 。それだけ、みんな鬼の木下の演出に耐え抜いたんです。(良かったら、もう無くなりましたけど木下プロ調べてみてください) わかりやすいイメージは、怒鳴らない蜷川さんかな?(笑)

当時の監督さん達(木下ではディレクターとは呼ばない) は、既に神様だったのであえてご紹介致しませんでしたが、なにより下積みされてたADさん達がみんな今では大御所になってて、辛い苦労が実って良かったなあ、と、心底嬉しくあるのです。

長かったですね、お疲れ様でした!

もし皆さんがジャニーさんとして生まれてたら?

眠いけど記事も流れで書きます!

まー皆さんはファンというか、観る側ですので、後から好みで色々言って頂けますけど、もし貴方のその感性でジャニーさんとして生まれていたら、どうですか?

いやいや、どうですか?って言われても困りますよね。例えばもう少し、ジャニーさんと同じ選球眼を持っていて、同じジュニアを選ぶ能力があったとしましょう。さらに、アメリカのエンターテイメントも、同じく見識があったとしましょう。

さて、そこまで持っていて、ジャニーさんのようなプロデューサー、演出家になれるでしょうか?答えは当然、なり得ませんね。いや、同じやり方をするのが正解なのではなく、育成方法、経験の積ませ方、デビューさせるジュニアの選び方、デビューの方針、名前、売り方…

これらには、答えがないんです。いわゆる正攻法は世の中にありましたけど、それでは王国は生まれません。

ジャニーさんの中にある目標、夢、理想、発見、タイミングの取り方、理論、過去事例、妄想…こういうものがその時々の目分量でミキサーにかけられて、出てきたものがジャニーズのタレントなんです。
だから、実はジャニーさんにはそれがどんな味なのか飲んでみないとわからないんです。でも、飲む前から美味しいのは確信してるんです。そして生まれたオリジナルな味は、案外地味な方法で売りに出すんです。つまり、すんごいのありますよー!ってやらない。意外とそのへんは他の事務所以下かもしれない。あえて言えば、口コミだよりに近い?

多分自信があるんですよ、自分の味に。だから、無理して広告費をかけないんだと思うんです。最近はそうでもないですけどね。それは事務所にお金があるからで、僕らの頃はまだまだ大手に比べたら弱小事務所ですから。合宿所だけですよ、豪華なのは。本間ゴルフのときの事務所の狭さと汚さと言ったらもう…ファンの方は、今のファミクラと岸体育館側のファミクラの違いを知ってればわかると思います!たのきんが出なかったら何年持ったか…

そのたのきんのチャンスを逃さず、すかさず連発攻勢を仕掛けたあの嗅覚は、歴史に名前を残す人に相応しいのではないでしょうか。金八シリーズがもし単発で終わってたら?これが未来を嗅ぎ取る嗅覚ですよ。
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プロフィール

石丸志門

1967年9月5日生まれ O型

元ジャニーズJr.
主なレギュラー活動履歴:

テレビ
TBS「年頃家族」
テレ東「ヤンヤン歌うスタジオ」

ツアー
少年隊全国ツアー帯同

50歳を機にビジネスマンを辞めました!
僕はやっぱりクリエイター。アーティスト。

引退後は大学、留学、教員免許取得、会社勤めなどふらふらしていましたが、ようやくジャニーズに次ぐ生き方を見つけられた感じで努力中です!

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