ジャニあっく!

「昔のジャニーズは良かったな〜」 というスタンスのジャニーズ応援ブログです! なので今時のジャニーズに対しては辛口記事もあるかもしれませんが、 ジャニーズ愛には絶対の自信があります。ジャニーさん万歳!

2006年10月

めげずに更新!

すげー!コメントZERO!

女子にも通じる話題と踏んだのになぁ眠いとセンスが鈍るのね…

今日もトリップ状態だけど寝る前にひと書き!

だがう〜ん、これから書くこと、何で書こうと思ったんだっけ…さっきシャワー浴びる前に思いついたのに、もうわかんない(笑)

ま、いいや。

前に書いたことあったらまあ許してね。ジュニアで中堅くらいだった頃、ピンクレディーの復活コンサートでジュニアが20人くらいバックダンサーをしたことがあったの。それはテレビ放映もされたんだけど…いまだになんでジュニアがピンクレディーとコラボったのかさっぱり分からない。当時も、なんだかよくわかんないままやってた。ちなみに、他に特にジャニーズのタレントがゲスト出演したりはしてなくて、完全にバックダンサーとしてだけジュニアが出たんだよね〜。

どっちから話がでて、どっちがOKしたんだろ…知ってる人おしえて!っているわけねっか!(笑)

で、思い出した、「ウチくる?!」見てこのネタ思いついたんだ…モト冬樹さん乙!

今年の流行語大賞は「新庄劇場」か?!

昨日は仕事を前に倒し後ろに倒し、せめて最後だけはと、8回の表途中から会社のテレビに噛り付いた。

状況については、今もテレビで嫌というほど流されているだろうから、割愛する。

男としての「新庄」

批判も多かったはずだ。今も理解されない部分はあるだろう。

もしかしたら、本当にただワガママを言っているだけかもしれない。

でも、あの年であそこまで純粋に夢を追える人がどれほどいるだろう。夢を与え続けた男が、まだ高みを望み、究極の自己を追求している。

彼はきっとこの世の最後の瞬間まで追い続けるのだろう。

「何」を追い求めるのか、何が「夢」なのかは、今はまだ彼自身分からないのだろう。

だから、楽しい。

「どうせ自分とは…」と、決して思わない。そうしようと、強く武者震いを感じた。

言葉遣い

昨日の「役者魂!」を見ていて思ったこと。

藤田まことの子供と思しき二人の子役の台詞で気になった。

展開的なものもあるのだろうけれど、松たか子に対する口に聞き方はど〜にも気に入らない。

行く当てのない自分達を厚意で泊めてもらえると言うのに、「ありがとうございます」とか「すみません」位言ってもいいのでは?それどころか超タメ口で…

ああいうのを子供が見て、悪影響はないのだろうか…

悪影響といえば、昔ドリフなども「子供に見させちゃいけないリスト」に入っていましたね。でも、あれらについては、今から考えても自分達に悪影響があったとは思えない。加トちゃんの「チョットだけよ〜」などを大人たちは教育上云々といっていたが、僕らはただおかしくて笑ってみていただけで、いやらしいことを思い描いたりはしていなかったと思う。

そう思うと、今回感じたことも「大人の先走り」のような気もしないでもない。ただ、今で言えば「HG」の腰振りなんかは全然構わないと思うんだけど、ああいう台詞回しはよくないのでは…と思うのです。

僕も年をとったのかなぁ…

夜勤明けはどうしてもアグレッシブなマインドに(笑)

くらくらする。

今日はもう寝る。その前に、帰りの電車の中で「ふと」思いついたことがあったので、早速行動に移しました。

フジテレビの「ものまね紅白歌合戦」の一般募集に応募しちゃいました。また一人走りです、相変わらず(笑)

何が出来ます?の設問に
「河村隆一田原俊彦修二と彰GacktPENISILINタキツバ吉川郷サザン」
としときました。まあこれらは歌いなれているので。

オーディションすら期待薄ではあるけど、何事も動かなければ始まらない。どうせダメもと、落とされても痛くもない。また次に何かに食いつくよ、きっと(笑)

無駄遣い…?!

昨日は、夕食は義父母邸にて妻の妹もあわせ5人での楽しい夕食会だった。その後、僕は近くのお気に入りのバーに寄り、ウイスキーを飲んでいたのだけれども、昨日は夜勤明けの上そのあと寝ていなかったので、すぐに店を出た。

そこで、何を思ったか一目散にドラッグストアに駆け込み

「BOWS」を買った。7890円!

「BOWS」とは、数年前にテレビショッピングで話題になっていたダイエットサプリメントだ。最近は薬局にもよくおいてあるのを見ていたので、意識はしていた。

ただ、あまりにもここ数ヶ月で肥ってしまったので、テニスだけでは足りないと思って先月は「コッコアポAP」を1か月分買った。薬局で奨められたので。

でも思うほど効果は感じられず、ちょっと浮気心が走り、給料日直後ということもあり、買ってしまった。

さてさて、巷ではどれほどの評価を貰っているのかな?と「買った後に」ネットでググッてみた。

そうしたらなんと!「BOWS」の販売元、行政処分を受けているではないか!効能を著しく効果があるかのように偽っていたということで。

やっちまったがしかたがない。お小遣いで買ったので家計には迷惑は掛からない。無駄遣いに終わるかは、1ヶ月後、ご報告しよう。

いじめ問題(かなり長文です)

あまりにもテーマが大きく、複雑なので、1回では語り切れないと思いますが、まずは概要だけでも述べたいと思います。

僕は、いじめた経験もいじめられた経験も両方持っています。比率としては、いじめられた経験のほうが圧倒的に多いです。いじめを受けていたのは高校時代前半まで、いじめた経験は高校の後半に一人です。

大人になった今は、誰からもいじめられませんし、いじめを受けていた人物にも見られなくなりました。もちろん、いじめる側にも立っていません。

では、僕はなぜいじめられ、いじめたのでしょうか。

いじめられていた頃の僕は、体も小さく病弱でありながら、自己中心的で、小ざかしく、謝ることや怒られることを嫌い、言い訳も沢山する子でした。父は離婚しておらず、若い母と祖父母に甘やかされて育ちました。家は裕福で、病弱な僕が欲しがるものは高いものでも何でも買ってくれました。その感覚で外の世界にも接していたので、体力のある子やその取り巻きなどから目障りに見えたことでしょう。大人になった今では、アレではいじめられても仕方がなかった、と考えています。

しかし、誤解しないでいただきたいのは、「いじめられた側にも責任がある」ということが言いたいわけでは決してありません。この説は僕は完全に間違っていると思っています。表面的に見れば、上記の通りいじめの要素となる部分を僕自身が持っていたことは確かです。しかし、それは子供にとっては「個性」あるいは「先天的性格」の範疇であり、指導者―この場合は家族を指しますが―が、幼少の頃から「しつけ」としてきちんと指導すれば多くの場合解決するはずなのです。

しかし、親には試験も免許もありません。親が親としてきちんと機能している家庭は決して多くはないと思います。しかし、では親にすべて責任があるかといえば、それも違います。親が正しく親であるようにそのまた家族や、環境(仕事、生活)が整っていなかった場合が多いのではないでしょうか。

最近は、「キモイ」「ウザイ」などと言う切り口からいじめがエスカレートしていく報道が目立っています。言われるからには何らかの原因がどこかにあるはずです。もちろん子供本人には何の原因もなく、冤罪的にそうなってしまうケースもあるでしょう。どんなに親が注意していても気づけないケースもあるはずです。子供とはいえ学校やクラスはオトナにとっての社会や会社と全く同じシステムで動いています。正しいものがすべて正しくは動いてくれないのが現状です。それを正すために教師が本来いるべきなのですが、その教師ですら「オトナ」の社会に巻き込まれているのです。そもそも、今教育基本法の改善などが叫ばれていますが、僕が最も早急に改善すべきと考えるのは教員採用試験の内容です。何百年も前の外国人が提唱した教育論を覚えて、いったいいつそれを現場で使うのでしょうか?お相撲が年何場所あるかが、一般教養として必要な知識なのでしょうか?僕はどうしても内容に違和感があり、勉強に身が入らず、結局合格することが出来ませんでした。しかし、現在現役の親友の教師からは、「お前は教師にならなくてよかったよ」と言われたことがあります。また、その彼にはこうも言われました。「でもお前のような教師が必要なんだ」とも。

まず親の防衛策としては、どうしたら「キモイ」「ウザイ」と言われようのない子供になるかを、早くから考えて対策やしつけをする事が必要でしょう。また、PTAでのコミュニケーションや、教師や生活指導担当教員、教頭、校長とも日ごろから交流を持つといいでしょう。ただし、下心を出すのは禁物です。ひいきに繋がること、特に贈り物などは禁じられているはずです。夫婦間や家族間でもそれ自体が一つのコミュニティであることを認識し、父の役割、母の役割、夫の役割、妻の役割、子供の役割、といったものについて、できるだけ話し合うことが必要でしょう。仕事などの関係でそうしたくても出来ない、という方々のお気持ちはよく分かります。しかし、家族あっての仕事ですから。究極の選択で、家族を亡くすのと仕事を失うのとどちらを取りますか?

ここまでは基本論的な意見を述べました。しかし、いじめは現在進行形のもので、いじめられている子供にとっては1分1秒を争う緊急事態なのです。大人はこれを忘れてはいけません。

今いじめにあっている子供たちに教えたいことは、どこの誰でもいいから信頼できる人を自力で見つけて、とにかく自分ひとりで背負い込むことをまず回避しましょう。また、休んだり転校したりすることは決して悪いことではありません。また、今ならテレビ局等に助けを求めるのもいいかもしれません。いじめられてしまっている現状では、恥も外聞もありません。世間体なども気にすることはありません。あなたは被害者なのです。堂々とチクりなさい。影でいじめられているなら、いっそ事を公にして話をでかくしてしまいなさい。違法な手段や非人道的な手段でなければ、何をしてでもいじめから脱却するのです。

あなたを助けてくれる人はかならずいます。死んだほうがましだと思うほど辛いかもしれませんが、そこまで思っているなら逆に正攻法で真正面からいじめ撲滅運動を起こしなさい。引きこもったっていいんです。その間に、自分を成長させられるなら。ゆっくりでも構いません。まずは逃げなさい。逃げて落ち着いたら、自分を見つめなおしなさい。冷静に、いじめの原因を分析しなさい。そこまで行けばもう大丈夫。改めて外へ出ましょう。

大人たちへ。

「最近の子供は」などというのは愚の骨頂です。子供に最近も昔もありません。子供が変わったのではなく、社会の環境が変わっただけです。誰がそれを変えたんですか?私たち大人じゃないですか。子供には責任はありません。大人が子供のせいにしているうちは、世の中は決して変わりません。子供は、大人の背中を見て育つのです。

自分が人をいじめた時のことを書くのを忘れていました。僕から見て、生意気で、そのくせどん臭く、体が弱いやつでした。文化祭で大事なパートを「自分がやる」といってきかないのでやらせたら、大失敗をしました。僕はクラスの責任者だったので猛烈に頭に来て、ボコボコに殴りました。それはみんなの前でやったのですぐに先生が来ましたが、僕は「こいつのせいだ」といって引きませんでした。それいらい、僕は彼をいじめて、最後には彼は学校を辞めました。

いじめの最中、ものすごい征服感と達成感があったことは否めません。他の生徒からも彼の人気がなかったこともいじめに拍車を掛けました。また、彼自身「チクる」事もなかったので、やりたい放題でした。

でも、文章に書けることはこの程度なのです。つまり、いじめているほうにはそれほどたいした事と認識していない場合が大いに有り得る、ということです。大人の感覚で分かりやすく言えば、タバコをポイ捨てするのと似ています。本人はそのことについて深く考えていないのです。しかし、自分の事ながら、いじめられた経験がありながら、人をいじめる快感に酔ってしまっていたことは、恐ろしくてなりません。

いじめを完全になくすには、タバコのポイ捨てや飲酒運転を完全になくすことと同じくらい難しいと思います。でも、飲酒運転はまだまだですが、タバコに関しては昔とは随分環境が変わってきたと思います。ですから、今いじめに会っている人には緊急避難を与え、根本的には長期的に社会全体で改革していかなければならないでしょう。

たとえば、学校に風紀委員会ってありますよね?だったらいじめ撲滅委員会のようなものがあってもいいのではないでしょうか?また、PTAにもいじめに関する役員会があっていいと思います。もちろん、教師にもいじめ担当主任がいるべきです。しかも単独ではなく、三権分立のようにそれぞれがそれぞれを指導し、監督するようにしてはどうでしょう?

死んでしまった人は帰ってこないのです。そのまえにぜひ全員でこの問題を考えて欲しいと思います。

マイコー!

マイケルジャクソン。

いい。

ほんとに、いい。

ジャニーズにおいては田原さん、東山君と系譜が受け継がれている。

僕はミーハーなので、ビートルズ(ポール系)なども好き。そういった意味では、「Say Say Say」はドラスティックな曲だった。

そのほかのお気に入りとしては、「Smooth criminal」(スペル調べてないから間違ってたらスミマセン)、「Thriller」、「Billie Jean」、あまり多くてもなんなのでこの辺で。

歌詞に「ヒー!」「フー!」なんて入れるのは案外劇的でもある。もちろん、そのダンスはあまりにも独特で、今後二度と同じものは出てこないだろう。上手い下手を超越している。

楽曲的には、やはりクインシー・ジョーンズと組んでからが変わり目、と言えるだろう。ジャクソン5からソロになり、クインシーと組めたことは後の数々のグラミーがその成果を物語っている。

現在はそのイメージが結果的に歪んでしまっているのは、もはや言うまい。一度だけ見たワールドツアーは、全盛期のそれではなかったかもしれないが、間違いなく僕の唯一の「純粋に観客」として味わえた「エンターテインメント」だった。それは強くここに伝えておきたい。

えっ!  仁くん…

さっきブログを更新して、さぁて、と新聞を広げたら、

「赤西さん活動休止」

びっくりして記事を読んだら、海外留学するという。

それそのものは間違いなくいいことなのだけれど…ファンの人たちにしてみれば、やっぱりショック…だよね。前からそういう意向だったようだけど、ファンの人は知っていたのかな?

一番心配になっちゃうのは、この「タイミング」

それに、どのくらいの期間行っているのだろう。海外で、何を学んで来たいのだろう。きっと語学だけじゃないはず。それだけなら日本でもいくらでも出来るもの。

海外というのがどこなのかはともかく、外国で暮らす、と言うのは人間を大きくする。幅が広くなる。深くなる。

でも、3ヶ月に1回くらい帰ってきて、何回も、色々なところに行く、っていうのもアリじゃないかな。そしたら日本の活動もかなりできるし。

でも、とにかく彼が決めたことだもの、温かい目で送り出してあげようね!

遅くなったプレゼント

今日、半年以上前に誕生日だった妻にやっとプレゼントを買うことが出来た。

といっても、結局は二人で使うものなので、純粋にプレゼントにはなっていないのだろうけど…

一応、自分のお小遣いで買ったもの。

それが何かは、まああんまり言えないけど、健康に関する家電製品、かな。

喜んでくれていたので、まずは一安心

明日もまた夜勤で寂しくさせてしまうけど(僕のほうが寂しがってるみたいだけど)、日曜日はお休みだから一緒に居られるかな?

でも彼女はジムに行くかなあ…午前中にテニスがあるし。

僕はジム辞めちゃって(テニスの時間が減ったから)テニススクールに変わっちゃったけど、かえってその方が確実に通う。来月からは週2回に増やしてシェイプアップに力を注ぎます

でもモウスグ冬。アウトドアだから風邪引かないようにしないとね…

さあて、そろそろクリスマスのことも考え始めないと
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プロフィール

石丸志門

1967年9月5日生まれ O型

元ジャニーズJr.
主なレギュラー活動履歴:

テレビ
TBS「年頃家族」
テレ東「ヤンヤン歌うスタジオ」

ツアー
少年隊全国ツアー帯同

50歳を機にビジネスマンを辞めました!
僕はやっぱりクリエイター。アーティスト。

引退後は大学、留学、教員免許取得、会社勤めなどふらふらしていましたが、ようやくジャニーズに次ぐ生き方を見つけられた感じで努力中です!

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