ジャニあっく!

ありがたくも満足感に溢れてこのブログは更新を終了いたしました。「昔のジャニーズはよかったな〜」と思われる方、特に新しくいらした方は、ぜひ第1投稿含めお好きなところからお読みください!

木村に望むこと

もうすっかり「お腹いっぱい」「金太郎飴」的評価になっているキムタク

僕は、この「キムタク」を脱却し、「木村拓哉」いや「木村」という印象になれれば、今後の活路も見えてくると思っています

まず、今後現代劇では「タバコは吸わない」
もはや時代の流れからして「カッコいい」とは誰も思ってくれないです

木村が主演ではない(W主演でもない)助演の作品(映画・テレビドラマ)に積極的に出る
例えば、役所広司さん主演映画とか、北野作品とか、朝ドラ・大河とか

音楽活動は、星野源のような楽曲イメージがいいような気がする
夜空ノムコウとからいおんハートの世界に行ってはいけない


まあどの分野であれ、「キムタク」はもう売れないので、「木村」で出直すしかない

本人の追求した「カッコいい」路線ではなく、ジャニーズ保守本流「お茶目でカワイイ、でも決めるときはキメる」を今から目指すべきだと思います


確か知ってた話ではあったのに

草なぎくんがロングインタビューに答えた全文をネットで見ました

彼の浮世離れは心配だけれども、天真爛漫なのはよくわかった気がします

『逃げよう』のコピー、3人で決めて、それが前向きに本人たちに認識されていることもわかりました

「守られてる」ことが「窮屈になる」ことはよくあることです



でも、以前海老蔵のコメントで聞いてた話を、草なぎくんが話しているのを読んだ時、
恐ろしく不安になりました

海老蔵はさらっと流して、快く番組に参加すると答えた
海老蔵宅訪問は丁重にお断りした、と

この時は参加する方に印象が残ってしまいました
しかし、草なぎ君本人のコメントだと、腹立たしくなる

喪中の人。最愛の妻を亡くしたばかりの。
プライベートでお線香上げたいので、という話ならわかる
でも、番組企画で、それをガチでお願いするっていうのは…

僕の寛容な範疇を超えてしまっています
大変無礼なことをしてしまっています

これは、こういう企画が上がった段階で、飯島が止められるはずだ
飯島がいながら、この体たらく

ジャニーズはずっとタレントを「守ってきた」
彼ら3人は、「自由」になったかもしれないが、同時に「守ってもらえなく」なった

ジャニーズだったら、この発言は事前に止められた
飯島にはできなかった
そして草なぎ君の天真爛漫な浮世離れが面白かったし、心配でもあり…

飯島は何のためにいるのか
企画で海老蔵宅を訪問など、無礼千万なことを止められない、それをネットで公表してしまう、
飯島は何をやっていたのか

ジャニーズは、自由がないかもしれない
でも、それは、守ってくれていたからだ

今回も、飯島に強い憤りを覚えた





高橋和也のナベプロ社長役は本当に良かった

ちなみに皆さん、選挙は行かれましたか?
うちは今日の台風を鑑み昨日期日前投票を済ませました

僕は今回の議席予想を自民公明こころで350、立憲30、維新25、共産30その他25と踏んでいます
自民公明は圧勝し、希望は大惨敗、というのが見立てです

台風心配ですね

日曜はともかく、月曜日の通勤が心配です



さて、本題に戻りますが、植木等とのぼせもんの高橋和也、全編通して素晴らしかった

もうすっかり名脇役の地位をつかんでいます

亡くなる間際のシーンでは、おそらく体を相当絞り込んだのでしょう

彼は、僕が辞める少し前に入ってきた、面識のある後輩です

数年前、大晦日の彼のミニライブに行った時の写真、載せたことありましたよね

だから、彼の活躍は本当に嬉しいんです

僕は彼を常に応援します


さすがに飯島には吐き気がする

てっきりあの3人はそれぞれ別個で活動するのかと思っていたけど

あんな「3人仲良し」感出されたら、なんかやっぱり「反乱」だったのかと

しかも、飯島が表に出てインタビューを受けるとは あの女も偉くなったものだ

用意周到、ジャニーズが出来ないことを狙っての事業展開

ここまでは奇襲が成功しているように見える

しかし、これは第二次大戦の日本と同じ

時間が経てばジャニーズの層の厚さが物を言う

上述のように、飯島はジャニーズに出来ないことをやっている

しかし、飯島にはジャニーズでないと出来ないことは、当然出来ない

あの女は、ジャニーズ学から外れた部分で成功した女だ

ジュリーさんは確かに心許ないが、ジャニーズ年長者がそばにいる

3人には、気持ちがわからなくもないので、やりたいように頑張って欲しいと今は思ってます

ただ、飯島のやり方は、紛れもない反乱

これまで一部メディアでは「I女史」などと書かれてきたが、表に出たからには

叩きまくってやろうと思う


ジャニーズ事務所施政方針案提案

ジャニーズ事務所の印象が悪くって久しい

ジャニーさんはまだ現役なので、当面看板はそのままにするとして

ここらで事務所方針をブラッシュアップするのはどうだろう

今後、ジャニーズJr.は1年間に10人を限度として採用する

ジュニアでいられる期間は18歳までとする

18までにメジャーデビュー出来なければ自動的に退所

最初の仕事は必ずバックダンサーとし、それには試験を受けなければならない

現在在籍する18歳以上のジュニアは、今後2年間以内にメジャーデビュー出来なければ契約終了

ジャニーズ事務所は、タレントの売り込みについては、仕事が取りやすいからといって安易にバラエティには進出させず、ダンス・音楽・ツアー・舞台・ドラマ・映画を主体とさせ、 SNSには手を出さず事務所がセキュリティ管理するブログのみ発信する


このくらいしないと、ジャニーズはジャニーズを維持できないと思う
まずやることは、膨大になりすぎたジュニアのリストラだろう


木村拓哉改造計画

お久しぶりです

もう、木村拓哉が不憫でなりません

「キムタク」は完全に潰されてしまった

悪いことは何もしていないのに

提言します

木村拓哉をなんとか復活させたい そのために、

1.「キムタク」を捨てる
これまで彼は、「キムタク」であり続けたが、もうそれを維持する環境も、世間の目もない。映画もうまくいかなかった。年齢的にも、「キムタク」であり続けるのはキツくなってきただろうし、未だなんとかその枠組みの中での復活を目指そうとしているように見える

でも、もはやそれは難しいと言わざるを得ない

これまで積み上げてきたものから「脱却」する覚悟が必要不可欠と思う


2.俳優を続けるのであれば、大河ドラマ・朝ドラを狙う
これまで彼は、「架空の人物」を演じることが多かった
それなら、いっそ大河ドラマで歴史上の人物に挑戦してみるのはどうか
「キムタク」色を封印し、その人物になりきる
主役でなくていい むしろ、香川照之のような、名2番手はどうか
武士ではなく、まさに岩崎弥太郎・渋川栄一のような

朝ドラは、世間のイメージを一変させる魔力がある
「キムタク」を完全に捨てた上で、にはなるが、ヒロインのお父さん役、影響を与える大人役などいいかもしれない


3.奥の手「政治家転身」
今空いている時間があるのなら、大学の聴講生、できれば学生になり、政治経済を学ぶ
ジャニーズでまだ進出していない分野、政界入りを目指す
ストイックな彼なので、本気を出せば出来るはず
また、今度は国民のために生き、その持ち前の表現力で答弁をする
他のタレントに出来たのだから、やる気があれば十分出来る
まずは大学で知識を蓄え、今度はドラマの世界ではなく、リアルな世界で政治家になる
次の参議院選挙で自民党比例代表から出れば、当選はできる
その後は、一旦ジャニーズを辞めてでも、10年は政界で「成果」にこだわる


ずいぶん突拍子も無いことを書きました

でも、そうでもしないと彼の功績が無駄になってしまいかねない

最もジャニーズに忠誠のある人間が、ここまで不遇であることに、怒りさえ覚えている



上記の方法はともかく、木村拓哉には不死鳥のように進化復活してもらいたい

僕は彼の完全復活を、祈っています




気づけば、もう10月ですか

ここのところ、ブログの更新をためらっています。


また、気分になったら、再開するので、少し時間を下さい。



JFCがファンに”警告”…か

基本的には、昔と変わりません

「追っかけ」の方々には、けっこう厳格なルールがあって、それを破ると他の追っかけの方々から締め出しを食らうようです。当然、JFCとの繋がりも切られる

今はどういう構成か分かりませんが、昔の追っかけはたいてい大きな私設FCに所属していたようで、
その団体の個別ルールに則って(当然その上にJFCルールがあります)アイドルを応援していました

入り待ち、出待ち、高速道路移動時のタクシー追っかけ、飛行機の同便同乗、ホテルの同宿…

これは、常でしたね〜

自分より先に追っかけが仕事のスケジュールを知ってる、なんて、ジュニアあるあるですよね

一緒の高校に転校してくる、っていう凄技もありましたね

でも、危害や迷惑行為までする人はいませんでした

いや、全くいないわけではないですが、そういう人はたいてい私設FC所属でない人だった気がします

今、JFCは「一部のファンによる過激な追跡行為」に困っているようです

のぞき込みやエアガンとなると、もう規制するしかないのでしょう

でも、9割の追っかけは、昔のようにルールに従っているのではないでしょうか?

恐らく、追っかけをしている方の絶対数が格段に増えて、ファンの中のルール徹底ができなくなってきたのでしょうね

「追っかけをしていられるのは”つー子さん”のおかげ」

という不文律が、消えてるんでしょうね〜


昔の追っかけの方々は、みなさんルールには厳格で、今となってはただただ感謝の気持ちでいっぱいです





本当に超君の言ってるとおりで、心境はよく分かります。とはいえ…

何かのテレビで、忍者のリーダー、柳沢超君が、当時の苦難を赤裸々に告白したようです

そこで吐露された彼の気持ちは、本当に僕も同意するもので、非常によく分かります

自然消滅、待遇の悪さ、取り巻く環境のタイミングの悪さ…

もう、痛いほどよく分かりますし、同情しています


しかし、それだけでは、僕は「ジャニーズ評論家」は名乗れません
彼の言ったこと、同時期に僕の見て感じたことを、冷静に分析していこうと思います

やはり僕は最大の原因は80年代アイドルブームと、90年代タレントブームの狭間の犠牲者、ということに尽きると思っています

彼は光GENJIとSMAPに挟まれた「少年忍者」って名前が…といっていました
とはいえ、当時の状況からすると、そう悪いネーミングでは無かったように思います

ジャニーさんの中では、「ジャニーズ」や「フォーリーブス」という名前に、これではインパクトはないよな、という想いがあったのでしょう

JJSも作りましたが、これはあくまで「ジャニーズJr.スペシャル」という読み方ありきで、SMAPのように略称ありきではありませんでした

そこに、ふと挟んだ「シブがき隊」が大ヒットしてしまった
正直、名前的には「何?コレ」感はありあり
しかし、デビュー前から大人気だった3人は、その事前人気で名前の違和感を払拭してしまいました

その直接ライバルとして設定された「ジャニーズ少年隊」は、グループ名を一般公募しました
しかし、なぜかジャニーさんにはピンと来るものがなかったのでしょう
結果はシンプル系にした「少年隊」のままになってしまった

でもコレ、要するに「ジャニーズJr.」の言い方を変えただけに近いもので、みんな「数年たって大人になったらどうするのさ」と思っていたと思います
もっといい名前なかったのかなあ、と

しかし、少年隊はいきなりドンとはデビューさせてもらえず、レッツヤンで全国知名度を挙げ、コンサートで地道に熱狂的ファンを増やしていき、苦労してようやく仮面舞踏会にたどり着けた

そして、昭和56,57,58年入所組では、すでに勝ち抜き戦に残ったジュニアは揃っていました
しかし、その前に処遇してあげなければならないアイドルがいました
イーグルスの大沢と内海です
この2人は、少年隊のバックを回っていましたが、やはり僕らとは同列ではない
といって、イーグルスの大沢と…とも紹介しづらくなっていました
その後忍者になるメンバーと組ませる(光GENJIのように)は不可能です
この2人は確かに先にデビューこそされましたが、みんな2人をライバルとしか思ってなく、キャリアも実力も全く差はありません。なんなら超君は先輩・年上です

そんな中で、いよいよ少年隊の全面デビューのシナリオが出来つつありました
名前の違和感は、人気でカバー!みたいにいつのまにかなっていました
さて、デビューはそれより先立った大沢・内海の処遇です
これは、喫緊の課題でした。上記の理由により、忍者とはさすがに組ませられません

そこで、面識もない若造5人集めて、お兄さん的立場として大沢・内海を据えた
グループ名にもそれは明確に表さなければいけない
そこでジャニーさんが思いついたものが「光GENJI」
「シブがき隊」から始まった、漢字路線は変わらないんです
というより、ローマ字は使われているものの、「光源氏」ですよね
ロケットブレークしたからいいものの、もし売れるまでに1年くらいかかっていたら、間違いなく
「あの名前はないよね」と、彼らも言われていた気がします

その集大成が、「少年忍者」となるわけです
でも、これまでの路線に立って眺めてみてください
なんか、少年隊よりキビキビしてキメ顔もかっこよさそうな感じ、出ていません?
デビューこそ光GENJIに遅れを取りましたが、少年忍者もデビュー曲は大ヒットしました

爆発的人気になった光GENJIですが、本人達は、きっと少年忍者にいつ追い抜かれるかわからない、そう思っていたかもしれません
だって、メンバーの総合力では段違いに少年忍者の方が上ですから!

そういう和名全盛の時期に、平家派も出てきます

そんな中、SMAPって、何?なんて読むの?たしかバックのスケートボーイズだったんだよね…
スケート・マップ?ってなに?それであのなかの誰が選ばれてるの?

こんなんだったはずです。僕ら世代にしてみたら

何度聞いても覚えられない、スポーツ・ミュージック・アッセンブル・ピープル?ス?ス…マップ?
なんでスポーツ?ダンスじゃないんだ〜、アッセンブル?あ、へー、組み合わせるって意味なんだ、聞いたことない言葉だな〜、ピープル?何、少年から「人々」にされちゃったの?

よく思い出してください。スケートボーイズより平家派のほうが格上だと認識していましたよね?

そして、当時の僕らが誰も驚かない、デビュー大コケ。忍者のデビューの足下にも及ばない。


こうだったはずです。忍者のメンバーにとっては、2曲目以降安定したヒットを出し続けたい、光GENJIは大ブレークしちゃったからたのきんみたいに別格として、少年隊路線の正統な後継者として、大活躍していきたい!もしかしたら、大ブレークしたら「NINJA」として世界にも…!

しかし、最初のケチは、ひばりさんの歌をリメイクしたことに対する歌謡界からのバッシングがありました。これはもうちょっとジャニーさんが時期を考えてあげて欲しかった気がします
でもわかりますよ、どうしても「ワッショイ、ソレソレお祭りだ」の下りを、少年隊から引き継がせて、少年隊の弟分というのを全面に出したかったんですよね

そして、アイドル乱立による飽和状態、歌番組の終焉と、彼らにとっては腕前を披露する場所が消えてしまった
そうしてボディブローが効いて動きが取れないうちに、世間は今に続く「バラエティ」路線を醸成し、その初めからSMAPはその波に乗っていき、長寿アイドルという、前人未踏の歴史を作った…

と、まあこんな流れでしょうか

でも、確かに夢は叶わなかったかもしれませんが、彼らは芸能界に立派な爪痕は残していますよね
お祭り関係のBGMといえば!聞けば誰もが今でも知っているし、そのグループ名もいまだに覚えてもらってる

今立っているところは、不本意だと思います。運命に見放された、とも思っていると思います

しかし!ここまで来たら、なんとかそっちの世界で頑張って欲しい!あきらめなければ、チャンスはきっと来る。どこかでいつも神は見ているから!





いよいよ「この日」がやってきましたか

ずいぶんもめて、いまだにくすぶっていますね

でも、現実に「その日」がくると、やはり寂しいです とても

みんな笑顔の時もあったろうに…



亀梨君が「美学」を語れること

阿久悠物語のインタビューですかね

グループ存続は「美学」だと語っていましたね

テーマはなんでもいいんです 「美学」を語れるところに、彼がジャニーズとしてのDNAを引き継いでいる絶対性を感じました

やはり彼も、「中1でもプロ」と言っています

それは、ある意味「グループ結成=CDデビュー」にならなかったから余計に強く感じているんじゃないでしょうか 少年隊と似ていますね

僕は大沢がとっととデビューしたことにものすごく焦りを感じました 同じ日に入っていますからね

もちろん、学校の制約、というもの(これはジャニーさんから守るように最初から指示されていました)があるので、仕方がないのですが、そもそもそういう環境にいること自体、「不備」だと感じていました 欠点といってもいいでしょう

その欠点を埋めるために、努力し、考え、また努力…

亀梨君は、インタビューにある通り、自己のコンプレックスからアイドル像を作り上げていたようです
上を見れば、キラキラキラキラなタッキーが君臨し、横を見れば惚れ惚れする顔立ちの山Pがいる
後輩にも先を越され、「子供ながらKAT-TUN会議を開いた」というほど亀梨君だけでなく、メンバーみんな追い詰められていたのでしょう

この、「追い詰められる感覚」は、成長するのに絶対不可避の条件です タッキーですら、それはそれで追い込まれていましたね

アイドルをやる以上、たとえどうあろうとその時点の自分自身に自信は持たなくてはなりません しかし、努力で出来るもの、欠点の改善や得意分野の磨き上げなどは、自分を徹底的に分析して24時間いついかなる時も怠ることは許されません

今のジャニーズで、「語れる」人は、みんなそういう部分を持っているはずです

そうでない人間は、ムリです

だって、そういうのがうじゃうじゃいるんですから


TOKIOは、SMAP形式でなくともジャニーズであり続ける方法を見出していた

雑誌のインタビューにて

松岡が、「俺たちとっくにアイドル卒業してるんで」としれっと言ってました

これは、SMAPが完全には解きほぐす事が出来なくて、解散に至った要因の一つだったような気がします

また、やはりDASHとの出会いは大きかったようで

この番組こそが、ジャニーズアイドルの、中年以降の振る舞いの非常に良い一例になりましたね

でも僕はその前の「ガチンコ」が良かったのだと思っています

今思うとガチンコでもなかったかも、と微笑ましく思えますが、今の一次産業従事者としての彼らは、むしろ職人・研究者

でも、それだけになっちゃわないで、ちゃんとバンドの時はバンドに切り替わるし、リーダーは農作業では非常に謙虚で腰が低いけど、ギターを持ったらサイヤ人(笑)

後輩達、特に若い世代は、SMAPの偉業と、TOKIOの偉業とをよく勉強して、次の10年を考えていって欲しい、です!




24TVの唯一の期待は亀ちゃんドラマ

これまでは、ジャニーズ主演の悲しい実話ばっかりでした

最初の頃は泣けたんですけど、ちょっともうおなかいっぱい…

でも、今回は阿久悠さん!

これはみんな知りたい、NHKがスペシャルでやってもおかしくない企画だと思います!

もちろん顔は全く似てないけど、亀ちゃんのことだから役の作り込み、関係者へのヒアリングなど徹底してやっていると思うので、期待大です!



別件:
岡田君の「関ヶ原」
なんとなく不安が…原作ですよ、原作
司馬遼太郎ですよね
この人の歴史ファンタジーは、もうみんなすり込まれているから、
そうでない解釈が最近はウケているのに、もろ時代に逆行
そこを俳優の演技と監督の技量で乗り越えられるのでしょうか…
僕は歴史物が大好きなだけに、ガッカリしたくないです
このメンバーでこけるとしたら、もう原作の限界ですよ、司馬さんの



今年もとうとうやってくる24TV

以前にも書かせて頂きましたが、この企画自体がもう時代錯誤ですよね

当時と今ではまるで環境が違う

もう十分、日テレは十分やり遂げました。終わらせる勇気は必要だと思います

少なくともいい加減、ジャニーズにおぶさるのだけはやめて頂きたいです



コンプライアンスは効かないんでしょうか?この番組には?


コード・ブルーの中では今回が一番あってると思う山P

脚本が変わって、微妙な判断になっているようなコード・ブルー

でも、全部見てきた中では、今回の山Pが一番いいと思ってます

最初はチャラすぎ!2回目は暗すぎ!

今回は…重みあって、すごみもあって、いいと思う

他のメンバーも、頼りになるし、それぞれの悩みも大人になってる

山Pの滑舌の悪さも、今回は気になりません

ただ…これで月9が持ち直した、とは言えないですよね

このドラマ、本来は木曜ドラマで、前回から月9になった「外様」

どうせなら、ブザビで取り返して欲しい気がします!



相葉、キミはこういう番組にいてはいけない!

グッと!スポーツ 本田真凜の回。

もう見てて、ああ、これだから日本には超一流のアスリートが育たないんだ、と思いましたよ

15歳だから?スーパー高校生?はぁ?

なんで周りはちやほやすんの?浅田真央の時もそうだったよね

ジャニーズだったらデビューだって出来る歳でしょ?

相葉さ、なに?あのやる気のないジャンプターン

お前、ジャニーズおとしめてんのか?

膝上がってないじゃん

そんなこと教わってないだろ?膝あげてれば工夫で1回転半にはみせられるでしょ

そこで、おお〜すごい!さすがジャニーズ!じゃねえのかよ

真凛ちゃんが振り付けアドリブできるのは、すごいこと?みんなめちゃめちゃやりこんでるんだから、世界レベルならだれでもやってることじゃん

相葉だって、デビューしたての頃はそういうこと出来ただろ?

相葉には猛省してもらうとして、NHKはこの子潰したいのか?

新星とか絶賛とか浴びせるなよ。それで錦織だって伸びきれなかった

ハングリーさを潰すなよ〜

CM出たアスリート、ほとんどつぶれるよね

始まってから中継でプレッシャーかけるんじゃなくて、こういうところでガツガツかけるような日本にならないと、レジェンドはなかなか生まれない。ていうかこれまでに何人潰してきたか

佐藤次郎の教訓を、全く学んでない日本。プレッシャーは事前に目の前でめいっぱいかけて、船の中では「あ〜解放!」と思わせなければ!

相葉、こういうバカな番組には出てはいけない!


ん〜、やっぱり成功者はこうでなくちゃ!ジュニア達に夢を与えた岡田君

なんでも、国分君の家の近くに土地を購入、一戸建ての設計に入ったとの情報がでましたね

設計者も超有名な方だそうで、岡田君ともラジオで仲がいいんですって?

地上2階地下1階の、一般の住宅なら10軒は建てられる広さの土地だそう

総額5億円!(推定)

ローンが2億円!芸能人の与信って、どうなってるんでしょうね〜ここは気になります!

しかし、3億はキャッシュってこと?!


いや〜…これがジャニーズドリームですよ

こういう具体的は話は、ジュニア達の夢や希望になります

いいお話ですね〜!



ジャニーズはキムタクの印象操作はできないのか

テレ朝でのドラマが決まったキムタク

スマステが終わった直後の10月期、アイムホームと同じ枠

これを、邪推する人たちが多く出て、またキムタクバッシングが再燃するかもしれない、とネットニュースにあった

確かに、次次期フジ月9では、といわれていた話が、いきなりテレ朝になったので、タイミング的には勘ぐられても仕方がない

しかし、事務所側はキムタクに対して、「悪者イメージ」を全力で払拭する「プロジェクトチーム」を組んだりしていないのか

これだけの功労者が、まだ現役で表に出ようとするに当たって、かなりの逆風が吹いているのは周知の事実

それなのに、このタイミングでのテレ朝ドラマキャスティング

この状態でも、事務所はキムタクの好感度復権のミッションを達成することが出来ると思ってのマネジメントなのだろうか

絶頂期と同じまでとは言わないが、せめて解散騒動前と同じくらいの好感度に戻してあげるのは、事務所のマネジメント使命だと思う

このままキムタクを潰したら、僕はマネジメント室を許さない



ぼくらの勇気1997ー2017 ジャニーズ最高!

1人1人が主役クラス

普通にキャスティングしたら、何億かかるかわからない

友情出演というのはそのための措置

引退した人間を出すほど、出てもいいと本人が思えるほど、大事な作品

ジャニーズでなければ出来ない事でしょ?

20年前の作品の、本当に時系列の続編が作れる

金八先生のようなもの

あれだって、ジャニーズのタレントがいなければ成り立たない

僕なんかがわざわざ表明するまでもないですけど、

「どうだ!これがジャニーズの底力だ!」と世間に言いたい

もうこういうことは伝承できなくなるのかもしれないけど、ぼくらのジャニーズは、

そういう世界だったのです!











元ジュニア、向川千裕(仮名)独占手記

サイゾーウーマンに突如出てきた向川千裕(むかがわちひろ)(仮)という元ジュニアだと言う人物

一応、一通りアップされていた手記は見ました

世代的には、僕と15年くらい離れてるのでしょうか

顔写真もなく仮名で、経歴も全く分かりません なので、本当にジャニーズだったかも分かりません

記事の内容は、今なら別に元ジャニーズでなくても書けそうなレベルでしたね


まあ仮に本当の元ジャニーズだとしても、僕の伝えたいこととのベクトルはまるで違うようですので、
内容については「お好きにどうぞ」って感じです

僕の記事内容はつまらないですもんね〜ああいう雑誌さんには(笑)


あ、でもただ一点、無名の頃に追っかけに手を出した、という下りはご自分の恥をさらす行為で、今は個人が特定されなくてもこのネット社会ですから、バレるかもしれませんよ。

ジュニアの人数が増えちゃうとこういう「迷惑行為」が取り締まれないんでかすね〜
10年もいて学んだことがなくただ「楽しかった」という感想だけのようですから、「どういうジュニア」だったかは、推して知るべし、ですかな!






お詫び(笑)東山君の手記によると…

いやいや、ず〜っと思い違いをしていたんですね〜

たぶんこのブログでも、ずっとそういう認識で書いていたと思います

矢沢さんは8階でなく4階の住人でした!

お詫びして訂正します!


しかし、東山君も小6からやってたんですね〜
僕が入ったのは中2の終わりでしたから、その時点で3年のキャリア差があったんですね
年齢は1コしか違わないですけど

しかもあの英才教育

近しいけど雲の上なのがよくわかりました!

ま、あれだけ細かいことが書いてあるのに、M原君の話が全く出てないので、そこはなんかなー、って思いますけどね

仕方ないですね



ジャニーズのいいところ

なんか最近は、まあジャニーズに限らない様な気もしますが、

よくない話題ばっかりですね

ウンザリですよね〜

ここらでジャニーズのいいところをさらっと書いときましょう!

ジュニアが最初にもらう仕事はバックダンサーですよね、特別な場合を除き。

ただのレッスンとは次元が違っていて、練習はめちゃめちゃ集中力が必要です

また、一切の手抜きは厳禁で、それこそぶっ倒れようとも限界を追求します

本番が近くなればなるほどその度合いはハードになり、体力温存なんて考えません
ま、これは若いからかな?

で、いざ本番では、その高いテンションからガラッとエンターテイナーに気持ちが切り替わる

だから、本番では「イタズラ」も日常茶飯事

観客に背中を向けて顔が見えないときの変顔はお約束

すれ違うときのくすぐりなども

でもこうでないとダメなんです

練習で徹底的にやりこんだから、本番で余裕が生まれる

イタズラだけでなく、トラブルにも対応できます

こういうことを、ガキの頃から教わるので、ジャニーズはハンパじゃないんです




もうSMAPについて誰がどう報道はおなかいっぱい

キムタクガー
工藤静香ガー
3人ガー
メリーさんガー
飯島ガー
中居ガー
慎吾ガー
マネージャーの大挙退職ガー


…よくもまあ、「近しい関係者」ってペッラペラ喋るんですねえ
僕も以前取材を受けましたが、こんなサッカーのパス回しに繋がるようなことは言わなかったですよ
ジャニーズOBはほぼ口をそろえて「本人達の判断だから」としか言ってない

ゴシップはパス回しばっかりで、ゴールポストがない


ただ…もうこのままでいいと思います
例え本人達がそれぞれ自分の考えや行動判断をファンに伝えようとしても、「あれはこーでしてね…」などというペラペラな事情であるはずがない
25年ですよ。普通のサラリーマンだって、勤続25年の人が会社を辞めるってなったとき、その理由の全てを人に言うと思いますか?
週刊誌にどうこう書かれても、実績自体は変わらない
だったらもう当面ダンマリが一番



「悪者は誰?」この発想そのものがゴシップの品のなさ、ということです





ジャニーズJr.最高傑作 小原裕貴

今回、衝撃的にスポット復帰を果たした小原君

言わずと知れた、現在も含めてジャニーズJr.で彼を超える存在はいない、いわば1人「JJS」

その突然の卒業は人気絶頂でのもので、事務所も異例の卒業セレモニーを行った

ジュニアで卒業セレモニーを行ったのはいまだに彼のみだ

その彼が、戻ってくる

もちろん芸能界復帰ではないから、また博報堂にキチンと戻る

僕は、彼は大学2年の時に学業優先の判断をしたことに、本当に自分の将来の分岐点に立たされていた事を感じる

大学2年と言えば、翌年からはゼミが始まり、就職活動準備も始まる

一般人になるには今しかない

でも、正直このまま芸能界でもやっていく自信はあっただろう

ただ、60歳まで、と考えたとしたら、どうだろう

その辺の細かい事情はネット情報でしか分からないので深くは語らないが

結果あの博報堂に就職できたというのは、普通の大学生からしてみても超勝ち組

また、辞めジュとしても、超勝ち組

そして今回のテレビ参加

彼は、ジャニーズJr.の唯一無二の頂点だろう

これはこれで、憧れます

そうだ、そういうえば…!思い出した!

これまで、僕の最後は単にコンサートを降りる、と言ってジャニーさんの逆鱗に触れ、首になったとふわっと思っていました

でも、よ〜く思い出してみると、そこに行くまでに様々な「段階」がありました

僕と、忍者のメンバーとの中では恐らくダントツに僕の方が合宿所に行ってます

そして、ジャニーさんと2人きりで仕事や目指す方向など何度も語ったものです

錦織君に憧れていましたから、僕もジャニーさんに積極的に舞台の話など教わったり、自分の意見を言ったりしてました

そういう環境の中で、ヤンヤンだって、合宿所で僕から直接ジャニーさんに「最近テレビの仕事がないから、なにかくれないっすか?」ってねだって、じゃあ、ヤンヤン出なよ、ってなった

その当時は、ジュニアの中ではジャニーさんと相当仲が良く、お互いの意思統一も出来ていた

だから、誰よりも早く、次にジャニーさんがデビューさせたいメンバーや、そのグループの方向性まで情報を得ていたんです

たとえば、えんちゃんは最初7人制男闘呼組だったし、序列的に、柳沢君、正木、僕、塩入、早藤、藤沢あたりはほぼ当確メンバーだったし、高木はその次の序列、他の2人は圏外だったはずです

江端たちは最初から別枠扱いだったし、守谷君は男闘呼組、木暮君、平本君、内海兄、といった、1966年組はまた別枠だった
ここの世代は少年隊やシブがき隊とかぶるので、ジャニーさんの頭の中では67年組は67年組、66年組は66年組でグループとしては同列だけど分類はしていました

だから、系列的「アイドル路線」としては、僕らか、66年組かしかなかったと言えます

そういう中で、どうやらジャニーさんは僕らを先に出したいという情報を、ジャニーさんから得ていました

情報と言っても、ジャニーさんの場合は日常会話の中での思いつきなので、僕は単に会話の中でアンテナを張っていただけです

それを、僕から塩入と早藤に話したんです。何かのリハーサル中に

それで、「それは嫌だね」となったんです。方向性が嫌だった

僕はとにかくキラキラ系を望んでいたので、和風バリバリなのは嫌だったんです

さらに、決定的だったのはそこに柳沢君が入ってきて(つまり66年組)、彼がリーダーとなる

もうそれはムリ、グループならリーダーは譲れない、そう思いました

そこのところを、合宿所で、ジャニーさんに談判すればよかった
これまでそうしていたように

たまたま、その時に限って電話で話をしてしまった

今大人になって考えれば、あまりにも無礼極まる方法です。ワガママにもほどがありました

それでクビになりますが、その時点ではまだ少年隊もデビューしてない

少年忍者が出るのはさらにその後です

まあ、ジャニーズですから、競争心はあるに越したことはないのですが、天狗だったとしか言いようがありません。

悔しいし、お恥ずかしい話ですね





ジュリーさんの苦悩

ヤフーニュースで、ジャニーズ事務所が3部制を敷いて、タレントを分けて、それぞれに部長をつけて、育成していく、というような記事を見ました

それについて、ジャニーさんが快く思っていないとも

僕は、この流れは至極当然だなあ、と思います

結局ジャニーさんは不世出の天才だから、絶対ではないけど普通ならあり得ない確率でスターを生み出せる

でも、ジュリーさんにそういう才能があるわけじゃない。けど、芸能プロモーターとしては普通に一流かもしれない

その目で未来を考えたときに、なんとかこの看板を守っていこう、という決意を感じます

なんとなく、家康の後を継ごうとしている秀忠の状態に似ている気がします

まわりでギャーギャー言うのは簡単ですが、当の本人の立場を考えたら…

本当に、本当にジュリーさんは苦しいと思います

どうか頑張って欲しい!ジャニーズを守って欲しい!


ただ…僕は恵まれた時代に生まれて良かった、と、心底思います


ダンスと芝居の共通点

それは、「作り込み」です

ダンスの場合は振り付け、芝居の場合は台本が当然ベースにありますね

でもそのベースはあくまでもベースであって、演出家はそこから足したり削ったりしながら作り込んでゆきます

その際、演者は変えられたことをただ聞くのではなく、どうしてそうなったか、そうするとどうなるのか、について理解できなければなりません。ジュニアレベルでそういうものに疑問・異論があってもそうそう口を挟めるものじゃありませんが、あとで完成品を見て、あ〜なるほど、とか、そういうことだったのか〜、とか、分かればいいんです。ディレクターは、気分でなく経験と感性で変えるべき部分が頭に浮かんでくるのです。

ジャニーズJr.はレッスンの段階からこの作り込みをたたき込まれます
もちろん、ついていけるジュニアといけないジュニアと出てきます
ここで楽々ついていけないと、将来芝居の仕事が来たときに、恥をかくことになります

そういう側面があるのをジャニーさんは熟知しているので、ダンスレッスンしかやらせないのでしょうね

僕は歌はやっていないので分かりませんが、歌がうまいかどうかよりも、踊りながら歌えるか、が重要だったように思います


ジャニーさんの舞台作りのオリジナリティー

ジャニーズの舞台と言えば、様々な凝った演出が話題となりますね

今でこそその薫陶を受けたタレント自らが演出を務めることもありますが、それはみんなジャニーさんの受け売り

みんなジュニア時代に、ジャニーさんの時間ぎりぎりまで変更を加える演出について行きました

僕らはともかく、スタッフさん方はたまったもんじゃなかったでしょう(笑)

企画段階での話ではまあまず「それは不可能です」と何度も言われていたことでしょう
前例もないし、時間もない

それを、昔の若いジャニーさんはまるで信長のように一切聞き入れず必ずやらせました
で、やれば出来るもんなんですよ、これが

そういう積み重ねが、ジャニーさんに対するスタッフの信頼に繋がり、それを下働き兼務で見ていたジュニア達は舞台演出のなんたるかを体で学んでゆくのです

ボビーさんによる僕らに対するステージのダメ出しも相当なものでした
ステージが終わって休む間もなくダメ出しタイムになり、自分でも心当たりのないようなダメ出しがぶっ込まれることも少なくありません

しかも、その上でまた微妙に振り付け、演出を変えられ、休憩時間の間にマスターしなければならない
もちろんスタッフさんもですけど

でもそうすることによって、何回見ても感動できるステージが出来上がるのです



なんなんだよキムタク…人生の運を使い果たしたか?

ジャニーさんの史上初のコメントで、これでようやくSMAPの問題に気持ちよく片が付いたと思っていたら…

何でこんなタイミングで軽微とはいえ追突事故を起こすか?!

具体的な状況は分からないけど、もうキムタクも若くないんだから、好きな車ばかり乗るんじゃなくて、安全装備の最先端の車にシフトした方がいいと思う

いいじゃない、最新型ベンツで

あの車は現状世界一の安全装備が付いていたはず

AMGとかだったらカッコもいいし

個人の好みを優先させた結果がこれじゃあ、もう世間は納得しない

いいじゃない、家族重視の車で

ただでさえなにげにジャニーズは交通違反目立つんだから、しかもこれからもジャニーズで頑張っていくんだから、そういう部分も自分のワガママを通すわけにはいかなくなっているんじゃないかな

僕は、86みたいなスポーツクーペが好きなんですけど、妻の好みで FIT3ハイブリッドに楽しく乗ってます(笑)





ジャニーさんが芸能界の業を最後にすべて溶かしてくれた

恐らく、英語圏の人間からは辛辣な軽蔑を受けるであろう2人のアイドルと女優

SMAPもついに結論が出た

こんな中、ジャニーズ史上前代未聞のジャニーさんのコメントが公式に発表されました

これは、あの女性アイドルグループの大混乱を、鼻毛の先で吹き飛ばすほどの歴史的コメントだった

ジャニーさんが丸くなった、ということとは違うと思います

どこにいようと、立派にやっていけると「認めてくれた」初めてのケース

こんなことは、想定外

ジャニーさんは崩壊を見ながら一生の最後を迎える、と以前書きましたが、これで、全てが逆転しました

ジャニーさんの抱える過去の業は、決して消えることは無い、と信じていました

それでも僕は、ジャニーさんに感謝していました

しかし、SMAPに対するコメントで、あの人の業がすべて帳消しになり、むしろやはりあの人は天からの使いだった、としか思えません

むろん、大人の事情的に考えても、もはや元SMAPメンバーに圧力をかける力も意味も無い

そうだとしても、あのコメントは少々の人徳者に出せるものではない

ようやく、ようやくジャニーさんが天からの使いだった、と結論づけることが出来た、と信念から思います



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プロフィール

石丸志門

1967年9月5日生まれ O型

元ジャニーズJr.
主なレギュラー活動履歴:

テレビ
TBS「年頃家族」
テレ東「ヤンヤン歌うスタジオ」

ツアー
少年隊全国ツアー帯同

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